2月 10, 2014

スキーデビュー。

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まさか関東平野部にてスキーデビュー出来るとは!
夫がスキー好き&きちんと安全管理してくれるので、長男のデビューは全てお任せ。
予想外の大雪のため関東平野部でも十分な積雪があったので、
近場の公園にて軽装でスキーデビューしてきました。
お天気も良かったので、快適快適。

走り回るのとは勝手が違うので短時間で終わりましたが、
少しずつスキー出来るようになるのかな?

これからが楽しみです。

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2月 9, 2014

りんごのコンポート

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材料:りんご1個&酢小さじ1杯。
作り方:耐熱容器で混ぜてラップをふわりとかけ、電子レンジで8分程度チン。(500W)

以上。

甘酸っぱいコンポートが美味しくできました。
COOKPADのレシピを参考にさせてもらったものの、
どなたのレシピだったのか再度見つけられずorz…
備忘録としてメモしておこうと思います。

なお、長男には少し酸っぱすぎたようでした。(^-^A
私には丁度良い酸味。

りんごの甘味と酸味が丁度良く、バニラアイスに添えたり、
アップルパイのフィリングにするのにも良いお味でした。

2月 8, 2014

大雪警報発令中。

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少し前に降ったぼた雪とは違って、今回の雪はさらさら雪。
関東はC県でも順調に降り積もっております。

許可貰ってないので撮影していませんが、
お隣さんの作った大きな雪だるま(多分高さ1m超)が素敵。

そのぐらい大きな雪だるまが作れるぐらい、降っております。
明日は週に一度の食材買い出し日なのですが、どうなることやら・・・(汗)

スタッドレスを履いているので雪道走行は出来るし、
今日の外出では道路がスカスカでしたが、秋田と違って除雪が入らないのが痛い。
明日の道路のコンディションが気になるところです。

2月 8, 2014

面白ければよし。

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運動不足解消にはなりませんが。(^-^;

部屋の間仕切りとなっている引き戸を開放しているので、
その場所にマスキングテープを使って風船をぶら下げました。

今住んでいる場所はちび’sを連れて散歩&公園遊びするにはちょっと不便を感じるので、息子には我慢させてしまって悪いなぁ・・・何とかならないかなぁ・・・と思っての苦肉の策でしたが、部屋の中を走り回る息子に、目論見どおりオオウケ。
ボクシングの練習のように叩いてみたり、走りながら突進してみたり。

丁度、段差のあるところにぶら下げているので足元に注意することだけお話ししたら、
しばらく楽しそうに遊んでいました。

息子が飽きた後は、私のキック運動のターゲットに。うはは。
見た目はアレですが、しばらくぶらさげておこうかなと思います。

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2月 7, 2014

潤いバリアで肌を守れ。

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保湿が大事というお話。

生まれて3ヶ月と一週間ちょっとが過ぎた次男ですが、
2ヶ月を過ぎた頃から少しずつ湿疹が目立つようになり、
今では全身に湿疹が広がるところまで酷くなってきています。

今のところ掻きむしりによる出血はありませんが、全身に広がった赤いぷつぷつはかなり酷いレベルなんじゃないかと思うので、見ていて辛い。
そして、乳児湿疹からアトピーへの戦いへと移ろう恐怖を感じています。

・・・というのも、長男がそうであったから。

7月生まれの長男は、乾燥が酷くなる11月初旬頃までは「赤ちゃん」のイメージに違わないお肌だったのですが、
月齢的に皮脂の分泌が減ってくるタイミングと、季節がら乾燥が酷くなる時期が重なって、あっという間に血塗れの日々となりました。

あれ、かさかさ?
あれ、ざらざら?
あれ、痒いの??
わわ、引っ掻いて出血してる!
うわわわ!とびひになってるよー!(涙)

・・・みたいな。

0歳児に「引っ掻かないで!」なんて通用するわけもなく、
寝ても覚めても痒がって泣き喚きながら引っ掻く息子の手をミトンで覆い、腕を動かせないようにお雛巻+さらしで固定を数ヶ月単位で続ける日々。

爪は当然、常に短く。
綿100%のミトンを常時装着。

それでも24Hrsミイラ状態+ミトン装着にしておくわけにもいかないので、適度に身体を動かせるように工夫するも、うっかり油断すれば加減が出来ない力で掻きむしる。
ミトンごと血塗れになる状態が続き、患部には包帯ぐるぐる。
皮膚科では、非ステロイド系の塗り薬→Lv1のステロイド→Lv2のステロイド→Lv3のステロイドまで処方される始末。
アレルギー検査が出来るようになり、早速検査すると、食品・動植物・ハウスダスト等ほぼ全ての項目がヒット。orz…
一番酷かった0歳代の冬季には顔も身体もほぼ全身がただれたようになるぐらい、泥沼の状態でした。
(3歳になる今も、一部、掻きむしっていた場所が色素沈着したままになっていたりして辛いところ。(涙))

当時はもう、思い返せばノイローゼ状態でした。
出先で、「痛そうね」「可哀想ね」という言葉も重くのしかかる。
“そういう体質”に「産んでしまってごめんね」と、息子に申し訳ない気持ちでいっぱいになっていました。
顔を見るのが辛くて、この期間は写真もあまり撮れませんでした。

それでも、月齢が大きくなって身体が強くなっていけば、落ち着いてきますよという小児科・皮膚科の両先生方の言葉を支えに何とか治療を続けて、1歳半を過ぎる頃にようやく少し落ち着きました。

3歳を過ぎた今では、膝裏などの柔らかい部分以外は劇的に酷くなることも少なくなり大分子供らしい肌の状態になりましたが、保湿無しでは無理。
必ずお風呂あがりには保湿をして、酷くなるのに注意している状態です。
また同じようになることがあれば、それなりの覚悟は出来ているものの、やっぱり防げるのであれば未然に酷くなるのを防ぎたい。
そう思うのは自然なことでした。

そういうわけで、現在、次男は毎日プロペト(高純度のワセリン)を塗布して保湿するよう注意しています。
さらに、湿疹が酷くなっている今はベビーソープもよろしくなく、石鹸すら油分を過剰にとってしまっているようなので、湯浴みのみに切り替え、こまめに身体を拭いてあげることにしました。
(湯浴みのみに切り替えて数日ですが、赤みが少し引いて、湿疹の程度も治まっているように感じます。)
ただ、一進一退の状態なので、気が抜けません。

・・・なんて書いている傍から、流血してるよー!(涙)
すかさずガーゼハンカチで簡易ミトン装着です。orz…

乳児湿疹のままでいられるのか、流血→とびひからアトピー方面に行くのか・・・。
分かれ道は直ぐそこまで来ているようです。

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